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日記

味噌チャーシューメン

連休2日目。

洗濯したり
音楽を聴いたり
シンセで音作りしたり

晩ご飯は、味噌チャーシューメンと餃子。

Windows in the Jungle

今日明日2連休。
外には出ないけれど。

山上たつひこ『夫婦漫才(「ごめん下さい」改題)』を読んでみた。
『がきデカ』などとはまた違う面白さがあった。

BGMは、10cc - Windows in the Jungle
スティーヴ・ガッドのドラムがなかなか良い。

Ten Out of 10

夜勤明けの朝ご飯は、やよい軒の和風おろしカットステーキミックス定食。


今日もまあまあ暖かい。

今月はdocomoショップへ行かないといけない。

晩ご飯は、回鍋肉。

BGMは、10cc - Ten Out of 10
イギリス盤とアメリカ盤が聴ける内容。

ポリ数

microKORG Sを使うようになって4音ポリというのはけっこう使いづらいし弾きにくいんだなと感じた。

それは今までシンセはデジタルシンセの16音ポリフォニックまたはアナログシンセの1音モノフォニックしか使ってこなかったから。

もちろん16音ポリはほとんどポリ数を気にしないで弾けるし、モノフォニックは最初から和音などを弾けないとわかっている。

しかし4音ポリというのは微妙だ。

右手で4和音を弾いてしまったら左手でベースを弾く1音が残らない。

左手で4和音を押さえたら右手でメロディが弾けない。

それからミスタッチして1本の指でふたつの鍵盤を押さえてしまうこともある。

microKORGは最初から和音を弾きまくるように開発はされてないのだろう。
音作り重視のシンセなのかな。

そういえば5音ポリのプロフェット5を弾く坂本龍一さんの映像では片方の手は指一本で鍵盤を押さえてるのをよく見る。

5音ポリでは片方の手で4和音押さえてしまったらもう片方の手で押さえるのは1音しか残ってないということか。

坂本さんはその5音ポリで素晴らしいストリングスを奏でたりしていたのだから凄い。

ポリ数の少ないシンセサイザーもその人の使い方しだいなんだろうか。

Lizard

昨日の気温は20℃以上。
しかし外出はしなかった。

音楽を聴いたり
シンセを弾いたり
4音ポリのシンセにまだ慣れない。

晩ご飯は、けんちん汁。

BGMは、King Crimson - Lizard

すき焼き定食

夜勤明けの朝ご飯は、やよい軒のすき焼き定食。


帰宅後、東京都宝くじの当せん結果を確認したら、100円の当たり。

BGMは、The Supremes A' Go-Go
先日スプリームスのメアリー・ウィルソンが亡くなった。合掌。

清水観音堂

寛永寺 清水観音堂

平日の夕方。

上野公園は人が多いような少ないような。

Deceptive Bends

最近は暖かい。

お出掛けしたいけどウイルス感染したくないので外出しないというのは言い訳でただ面倒くさいだけ。

CDを何枚か注文してるが海外からなかなか入ってこないみたいだ。

BGMは、10cc - Deceptive Bends
凝ったアレンジがなくても美しいメロディさえあれば充分。

最近よく聴く

手嶌葵「散りてなお」
大貫妙子 & 坂本龍一『UTAU』
Bryan Ferry『Live at the Royal Albert Hall 1974』

小松菜奈

映画『渇き。』のイメージがあったからあまり好みじゃなかったけど、毎日見てたら…なかなか良いじゃん。

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